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武志(伊藤健太郎)の入院生活を支える喜美子(戸田恵梨香)。八郎(松下洸平)は会社を辞めて武志のそばで暮らすことを申し出るが喜美子に止められる。喜美子は八郎と、居合わせた信作(林遣都)に武志のある思いを伝える。



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一方、武志は大崎医師(稲垣吾郎)と相談して、まもなく退院して通院治療に切り替えることに。病院には照子(大島優子)の家族を始め、知り合いが次々押しかけて武志を励ます。だが武志の容体が急変して…倒れてしまう。


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​後日、真奈がお見舞いにくる。


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気を利かせた喜美子と八郎は出て行き、2人きりになる。
真奈は、メモ用紙で会話を始める。


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「大丈夫?」

「逢いたかった」

「手、つないでもいい?」


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そして、2人は手をつないだ。


永麻理
@ok_eimari

慌ただしくなりがちな朝の回診で、看護師を制してまでも、窓から空を眺めて1日を始めようとしている若い患者のひとときを大事にし、待ってあげられる大崎先生こういう細かい描写の積み重ねがこの医師の人間性を印象づけてゆく繊細な脚本と… https://t.co/049RArX6Uv

2020-03-14 08:56:17

(出典 @ok_eimari)